KARTE(カルテ)CM2020のショートカット女性(女優)は誰?新しい景色の会議編

スポンサーリンク
CM情報

 

今回はKARTE(カルテ)の最新CMに出演しているショートカット女性について、KARTE(カルテ)のサービス内容を調査していきたいと思います!

 

スポンサーリンク

KARTE(カルテ)の2020年最新CM(新しい景色の会議編)がコチラ

KARTE:新しい景色の会議(30秒)

意見がまったく出ない煮詰まった会議。新商品の開発がまったく進まない・・
気分転換にいつも見ているウェブサイトを訪問したら、イベントの案内が。そこから始まる「新しい景色の会議」のストーリーをご紹介。

 

スポンサーリンク

KARTE(カルテ)の2020年最新CMのショートカット女性は石山蓮華

石山蓮華(いしやま れんげ)1992年10月22日生まれの埼玉県出身。

綺麗な名前〜と思い調べてみると、なんと由来は「レゲエ」からきているそうです・・・。

お父様が生粋のレゲエ好きだそうで、私もレゲエ 好きですがその発想はなかったな〜っと感動してしまいました。(笑)

KARTE(カルテ)のCMは地上波で放送されておらず、お目にかかることも少ないですが、過去にはドラマ、ストロベリーナイト、リミットや、CMポカリスエットにも出演していました!

2019年3月26日まで「ZIP!」にも出演して、街角インタンビューなどされています!

2004年から、芸能活動されており、子役としても活躍されていました。幼い頃、モデルオーディションを受けた際には習い事で着ていた合気道の道着を着てオーディションを受けた経歴も。(笑)

お茶目で素敵!過去の所属事務所はアミューズでしたが、16年間の時を経て、現在ではフリーランスの女優として活動しており、また電線愛好家という独特の肩書きをお持ちのようです。

日テレ「ナカイの窓」にも出演しており、出演にハマり過ぎ芸能人で世間を騒がせたとか。電線愛好家。私も初めて聞く言葉でしたが、今では石山蓮華イコールになってきてますね。(笑)

きっかけは、小学校の頃に誕生日プレゼントでもらった「チェキ」だったそうです。通学路で通っていた工事現場などにカメラを向けていたことも。

チェキで工事現場を撮るなんてプレゼントした方は思いもしなかっただろうな〜。と勝手な私の意見。

もともと、幼い頃から古い建物や路地に魅力を感じ、曲線がある現代美術が好きだったみたいです。カメラを持ち曲線を探していくうちに「電線」にたどり着いたみたいですね。

今では、SNSを始め「石川蓮華の電線礼讃」というDVDもだしています。世界の〇〇電線というような名前などもあり細く解析もしていました!

築地の跡地に電線パークを作りたい!なども仰っていますね。(笑)

本当に好き、、、を通り越して愛しているんですね。動画などを拝見していると、なんかサバサバしていて独特の雰囲気がなんとも言えない気分にしてくれます!

色々な趣味を持っている芸能人の方はいますが、電線愛好家というのは今までに聞いたことの無いジャンルでますます興味が湧く女優さんです!

今後もたくさん活躍して是非地上波にもお目にかかりたいと思います。

 

スポンサーリンク

KARTE(カルテ)ってどんなサービス?

KARTE(カルテ)とは、株式会社プレイドが開発したWEB接客ツールです。

2014年まではクローズドβ版で提供していたそうですが、資金調達を受けることができ、2015年3月12日にサービスをスタートし、今では上位における知名度となっています。

KARTE(カルテ)に登録することで、お客様一人一人が、過去、現在、未来にわたり、

「どのようなことに興味があるのか」

「どのような事を必要としているのか」

「どのようなジャンルのページを観覧しているのか、していたのか」

などをデータ化し、サイトに訪問いただいたお客様一人一人を解析することができます。また、可視化されたそれらをお客様にメッセージで通知することで、チャットで応対したり、LINEやメッセンジャーなどのツールを使用し、サイトを観覧していない時でも、マッチングした内容を適したタイミングで情報を提供することが可能になるサービスです。

豊富なコミュニケーションタイプがあるので、プランニングに困った時は最適なサービスだといえるでしょう。

通常新規でツールを利用する場合だと、最初からデータの取得をやり直す必要があったりする場合もありますが、KARTE(カルテ)はツールの外部連携が充実しているため、もし同様のツールを使用していれば過去のデータを利用してKARTE(カルテ)と連携させることができます。

様々なデータでユーザータイプを分けることも可能です。通常のWEB接客ツールだと、ユーザーのアクセス情報ののレベルでしか区分できませんが、KARTE(カルテ)では、申し込み後、サイト全ページにKARTE(カルテ)から発行されるタグを設置する必要があるため導入まで時間(約一週間)はかかりますが、様々な顧客データと連携が可能なので、区分の範囲が大きく広がってきます。

価格について、以前では複数の料金プランがあったようです。2017年から初期費用無料、月々98000円〜のプランのみになっているようですね!

月々のサポートも充実。チャット画面からの問い合わせや、今では導入企業向けのマンツーマン相談会、勉強会、交流会などセミナーを通してのフォローがあります。

 

スポンサーリンク

まとめ

「いまこの瞬間」をキーワードに、リアルタイムでお客様の経験や生活スタイル、感情の変化がデータ化され、1時間後の自分、明日の自分までもを予測してくれる、私だけのマネージャー的な存在になるのではないのでしょうか。

 

コメント

  1. […] KARTE(カルテ)CM2020のショートカット女性(女優)は誰?新しい景色の会議編 […]

タイトルとURLをコピーしました